マンハッタンポーテージのリュックでカモフラを買いました。

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今、巷で大人気のマンハッタンポーテージのリュック。カッコよさと可愛らしさを併せ持っているので、男女を問わず人気があります。今回はカモフラ柄を買ったので、紹介していきますね。

今回購入したのは大きめのリュックで、値段は17,800円(税別)でした。ネット通販ではなく、正規店に行っての購入です。札幌駅のステラプレイス4階のお店で、間違いなく本物です。しっかりとロゴも入っています。

このタイプのリュックは色が3種類あり、黒とブルーとカモフラ。3つとも試着してみると、カモフラ柄が一番似合ったので購入しました。どうですか?素敵ですね。

大きめのリュックを買った理由は靴や着替えを入れるためです。

左右にはポケットが付いています。深くて大きめなので500mlのペットボトルを差し込むことができます。右側の画像↓

左側の画像↓

裏側です↓

背中側はメッシュになっているので、汗をかいても通気性が良くなるようになっています。

カモフラ柄・・・迷彩柄。アーミー柄とも言いますね。

マンハッタンポーテージのリュックの口の部分はマジックテープになっているのが特徴です。だから簡単に開け締めができるんです。

ただ、マジックテープだと開け閉めする時に「ビリビリ」って音が鳴るじゃないですか?それが苦手だって言う人もいるんですよね。

ですのでマンハッタンポーテージはその辺もしっかりと考えています。さすが人気ブランドですね。上蓋の裏面を見るとこうなっています。

マジックテープに何かが重なってくっ付いて見えますよね?実はこれ「ビリビリ音防止シート」なんです。完全にマジックテープを隠してしまうと音は全くでなくなります。ふたを閉める時に鳴るのはカチッとロックする音だけです。

逆にふたが締まってるかどうか心配な時や、どうしても確実に蓋を締めなければならない時は(どんな時だろう?)ビリビリ音防止シートを全部剥がしてしまえばいいんですね。

自分の好みに合わせて調整できますよって店員さんが言ってました。こういった細かい配慮は嬉しいです。

底板は別売り400円

マンハッタンポーテージのリュックには底板がありません。欲しい場合は別売りで400円になります。形を崩したくないものがある場合や、きちんと積み上げて収納したい場合、またはリュックを濡れた地面に置いてしまう場合などは底板があると非常に便利です。

どうしようか迷ったんですが、結局購入しました。見た目、形共に普通のプラ板とそれほど変わらない気がしますが、サイズがリュックにピッタリなので自分で加工する手間を考えると買った方が安いです。

リュックの底に敷いてみるとこんな感じ。あ、うまくはまってないかも↓

しっかりと底辺にはめ直して再び撮影。今度はうまくいきました↓

リュックの外側にはチャック付きのポケットが付いています。中に手を入れて見ると奥深くまで入りました。思った以上に大きめに作られています。ちなみに、このポケットはリュックの中にはつながっていません。

このポケットには財布やちょっとした書類を入れておくことができそうです。

付属品でこんな物がついてました。 

中には英語でいろいろと書いてありますが、はっきり言って何が書いてあるのかはさっぱりわかりません。

最後に

マンハッタンポーテージのリュックを紹介させていただきました。楽天などのネットでの購入もできますが、買ってから「思っていたのと違った」ってことが無いように、試着してからの購入がおすすめです。

これからどんどん使い倒していこうと思ってます。

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