中学生の通学用リュックで丈夫なもの。容量はどれくらいがいい?

f5bd8e39b2a214121a4624ef56fde963_s

自転車で通学する場合、リュックがお勧めです。

両手が自由になるし、自転車の運転にも何の支障もない。

 

バッグの場合、自転車の乗り降りの際にカゴから出し入れしなければなりません。

その時にバランスを崩して転倒してしまう場合があります。

 

安全性の面から見ても、自転車通学の場合はリュックをおすすめします。

それではリュックの選び方を説明していきますね。

スポンサードリンク

中学生の通学用でリュックで丈夫なもの

通学用のリュックは丈夫な物を選んで下さい。

毎日リュックを開ける、教科書を入れる、取り出す、入れる、

という作業を何回も何十回も繰り返すことになるので、

しっかりした製品を選ぶことがポイントです。

 

注目すべきポイントは一番良く使う”チャック部分”

ここがリュックで最も壊れやすい部分です。

 

ですので、チャック部分しっかりしているもの、つまり

チャック部分が大きい物を選ぶと良いでしょう。

 

次に生地ですが、頑丈なのは帆布(はんぷ)製のものです。

使えば使うほど味も出てくるので長く愛用してる人が多いですね、

 

また、スポーツ用のバッグも丈夫に作られています。

例えば、野球部の子が使う場合、スパイクとかグローブとか入れるでしょ?

スポンサードリンク

それでも破れたりしないように丈夫に作られているのです。

 

私も普段使っていますが、ナイキとかは丈夫ですね。

毎日使っていますが、壊れずに4年目になります。

 

また、アウトドア用(登山用)のリュックも丈夫です。

 

丈夫なリュックの価格は15,000円前後と高くなりますが、3年間壊れずに使える、

という事を考えれば、一日あたりわずか15円程度。

 

最初にしっかりしたものを購入しておけば途中で壊れる心配がありません。

 

おすすめブランドは以下のものになります。

  • 一澤帆布
  • 倉敷帆布
  • LL Bean
  • オロビアンコ
  • Cabas
  • バネッサブリューノ
  • 吉田かばん
  • TUMI

 

中学生の通学用リュックはどれくらいの容量がいい?

通学用のリュックにはたくさんのものを入れることになります。

授業で使う教科書、ノート、美術で使う絵の具セット、書道セット、

体育用のジャージ、部活の用品などなど・・

 

これらのものを入れるためには大きめのリュックが必要です。

容量としては25リットル程度がちょうどいいでしょう。

 

まとめ

今は検索すればオシャレなリュック、カラフルなリュックなどが、

いろいろ出てきます。

 

ですが、長い間使うということを考えると、見た目よりも

機能性、実用性を重視する必要があります。

 

丈夫で壊れにくくて素敵なデザインを選んでくださいね。

スポンサードリンク

お役に立ちましたか?

いつも読んでいただきありがとうございます。

こちらのボタンから記事をシェアしていただけると嬉しいです♪

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ